年間の維持費(コスト)

 

ブタの貯金箱

アイコス互換のベプログベイプ

こんな疑問持ってませんか?

「普通のたばことアイコスの維持費はどっちが安いの?」

もしあなたが、
1日1箱(20本)吸う人だったら。

すっごく単純な例として挙げてみます。

普通のタバコの維持費

  • 1年間 16万600円

1箱440円(例:メビウス)で計算すると、

440円×365日=16万600円

iQOSの維持費

  • 1年間 17万7,880円

9,980円(本体代)+16万7,900円(アイコス専用たばこ)
=17万7,880円

本体代は、約1年間の寿命があります。

なので、一般的には、
1年ごとに買い替えが必要です。

たばことiQOSの比較

  • アイコスを使う方が高くなる。

1日1箱の計算なら、





17万7,880円(アイコス)-16万600円(たばこ)
=1万7,280円

アイコスは普通のたばこより、
年間1万7,280円高くなる。

単純に、
1日1箱同じように吸い続ける計算だと、
アイコスは割高になりやすいです。

しかし、

吸う本数が減ったり、
アイコスで禁煙に成功したりと、

切り替えた後に変化があれば、
結果的に出費が減るかもしれません。

また、割高なアイコスよりも、プルームテックの方が安くなります。

プルームテックはコスパが悪い?節約するためのアイデア

 

金額以外のiQOSメリット

  • 今の悩みを改善できる

節約のためではなく、

今の悩みを改善できるって理由がある人は、
納得している利用者なはずです。

ちなみに、
アイコスで改善できる一例ですが、

・部屋で吸える。

・火事にならない。

・肌荒れを防ぐ。

・口臭対策。

・大切なまわりの人へ害を与えない。

お金には変えられない環境が
手に入ることが大きいんですね。

 

まとめ

  • アイコスは、普通のたばこより、維持費は高くなりやすい。
  • 節約目的だけなら、やめた方がいいかも。
  • 悩みを改善したいといった、目的がある人には最適。

iQOSのメリットデメリットは?

 


「害はあるってホント?」
iqosの害 紙タバコと比べると、おさえられてますが、
  • アイコス
  • プルームテック
  • グロー
どれもニコチン害は入ってるんです。

健康に気をつかうなら、一切吸わない選択が、ベストです。

でも、タバコは我慢できない!

って人は、
ニコチンが全くないタバコを吸うって選択もできます。

以下で、おすすめの3種類をまとめました。
  • 煙の量
  • デザイン
  • 吸った人の感想、口コミ
から、お気に入りを見つけたいですね。

【ニコチンゼロのタバコランキング】
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スムースビップの口コミと吸った時の様子



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